経営計画

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髙松コンストラクショングループの目指す姿

髙松コンストラクショングループは、建設を通して社会における相互補完の一翼を担うことを経営理念とし、お客様、お取引先、株主様をはじめとするステークホルダーの皆様はもちろん、地域社会を含めた全ての人々に対し、グループ会社がそれぞれの事業を通じて高い評価を得ることを目指し、もってグループトータルの企業価値の増大を計ることを経営目標に掲げております。
この経営目標達成のため、よりビッグでよりハイプロフィットなグループを目指しておりますが、不正や不当 な手段による社益の追求は勿論のこと、浮利を追うなどの利益第一主義に陥ってはならないことを経営の基本姿勢としております。

髙松コンストラクショングループ と 国内建設投資額推移の展望

1.国内建設投資額は22/3期までは58兆円の継続を予想。
2.TCGは引き続きシェア向上により、アベノミクス以降の成長トレンドを継続する計画。
3.髙松建設は高成長を志向、青木あすなろ建設は安定成長下での利益率UPを志向。

中期経営計画

中期経営計画「Create!2022」(2020年3月期~2022年3月期)

2019年4月より、新たな中期経営計画「Create!2022」をスタートさせました。5つの「Create」を柱に、今後も継続的な成長を目指します。

髙松コンストラクショングループ 5つの「Create」とは?

1. 髙松建設をメインエンジンに据え、「高成長」を継続し、グループを挙げ「高収益企業」を創る。
2. この実現に向け、「多様性尊重・コンプライアンス重視の企業文化の創出」を続けながらも、グループ内での「シナジー効果の創出」を最大化し、M&Aを中心とした「グループの新事業領域を創る」。
3. そして、上記を通じ、「経済・社会や環境への価値創造」を継続する。

※上記情報は2019年5月13日現在